リヴァレンスダイアモンドとは

リヴァレンス=敬愛(ヒマワリの花言葉)

どんな時も太陽に向かって愛され咲くヒマワリの花言葉の意味を込めて・・・

従来は、ダイアモンドの原石の重さを最大限保持することから、輝きを犠牲にし、エクセレントカットが最高級とされてきました。当社は大手研磨業者と共同開発を行い、研磨技術にチャレンジし、独自のプロポーションを実現。『リヴァレンス・ダイアモンド』を完成させました。リヴァレンス・ダイアモンドの特徴は、カットを129面体にし、さらにシンメトリーをパーフェクトにすることにより、クラウンサイド(上)から見た時に「ひまわり」のような形が映し出されます。そして、独自のプロポーションのもと、 多面体による『きらめき』を最大限に引き出すことが可能となり、ハイクォリティダイアモンドが゛生まれました。このカットは国際的にデザイン特許を取得した当社だけがお届けできるハイクォリティな限定商品です。

天然石と人工処理石

現在、JJA(日本ジュエリー協会)とAGL(宝石鑑別団体協議会)加盟の鑑別機関では、天然石を天然無処理、トリートメント(改変)と2つに分類しています。~リヴァレンスダイアモンドのアドバイス~ ところが3年前までは天然無処理、エンハンスメント(改良)、トリートメント(改変)の3つに分類されていました。 さらにJJA・AGLに加盟していない鑑別機関が発行する鑑別書を合わせますと、数種類の鑑別書が混在している事になります。 JJA・AGLに加盟していない鑑別機関に関して、鑑別ルールの開示が無いなどの問題あり解説出来ませんが、日本の殆どの鑑別機関はJJA・AGLに加盟していますので、両者の鑑別ルールに沿った解説をします。また、現在も3分法で書かれた鑑別書をお持ちの方が多いと思いますので、それに合わせた解説を行ないます。 ~リヴァレンスダイアモンドのアドバイス~